plan8

PLAN8 — OPEN ENDED SYSTEMS
HUMAN × TECHNOLOGY × PLAY

YOUR VISION. OUR SHARED ADVENTURE.

やりたかった
ことを、
一緒につくる。

どんな未来を実現したいのか。なぜ、そう思うのか。
つくるものが決まる前から、同じチームで考える。
構想も、今の現場も、実現までの道のりも。

進め方を見る
FDE
PLAN8 / SIDE BY SIDEEXPERIMENTAL SPACE ↗
SIDE BY SIDE / 01— □

言葉になる前の、未来から。

まずは、あなたがやりたかったこと。

目指す未来から、
今を、一緒に
つくりかえる。

FDEは、Forward Deployed Engineer。現場に深く入り込み、対話から実装・定着まで並走するエンジニアリングのあり方です。

まず知りたいのは、あなたが実現したい未来と、その理由。大切にしていることを共有し、今の現場と目指す姿の間を、技術と実装でつないでいきます。

妄想の先で、
手を動かそう。

FIRST, YOUR VISION.

やりたかったことを、聞かせてください。

どんな未来にしたいのか。なぜ、それを実現したいのか。想いや大切にしたいことを聴き、日々の仕事も見せてもらいながら、目指す姿と今の現場を一緒に理解します。

挑戦できる今を。
楽しみな未来を。

目指す未来に近づくために、今、何を変えるか。
日々の仕事の改善と、やりたかったことの実現を、一つの道筋で考えます。

挑戦に向き合う余裕をつくる。

繰り返し作業や属人化をほどき、業務・データ・仕組みを整える。大切な仕事や次の挑戦に向き合える現場を、一緒につくります。

温めていた構想を、試してみる。

温めていたアイデアを、触れるサービスや仕組みに。AIやソフトウェアで小さく試し、使う人の反応から実現への道筋を確かめます。

変化を、日々の当たり前にする。

試作を実装・運用へつなぎ、現場で使い続けられる形に。業務と事業の両方を見ながら、ビジョンに近づく改善を重ねます。

支援実例を読む

ここから、話そう。

Q01budiにおけるFDEとは?+

FDE(Forward Deployed Engineer)は、相手の現場に入り、対話から実装まで取り組むエンジニアです。budiが大切にするのは、目指す未来を共有すること。事業の構想と日々の現場を行き来しながら、実現に必要な変化を自分たちの手でつくります。

Q02新規事業だけが対象ですか?+

いいえ。日々の業務改善や自動化も、新しい事業づくりも対象です。実現したいビジョンから考え、今の現場で変えることと、未来に向けて試すことの優先順位を一緒に決めます。

Q03budi の読み方は?+

「バディ」です(buddy)。「ブディ」ではありません。名前のとおり、並走するパートナーとしての関係を大切にしています。

Q04役割はどのように分かれますか?+

明確に線引きするより、そのときの状況に応じて一緒に決めます。意思決定も実装も運営も、必要に応じて同じ場で進めます。

Q05どこで一緒に取り組めますか?+

大分・九州を中心に、現場を訪ねて対話する時間を大切にしています。オンラインも組み合わせ、場所と取り組む内容に合わせて進め方を決めます。

Q06ビジョンがまだ曖昧でも相談できますか?+

もちろんです。「やりたかったことがある」「今のままでは何か違う」という段階からお話しください。対話と現場の理解を通じて、目指したい未来と最初の一歩を一緒に言葉にしていきます。

LET’S
MAKE IT.↗

隣に座って
いいですか?

実現したいこと。今のままにしたくないこと。
まとまっていなくても、そのまま聞かせてください。

HELLO / PLAN8 ↗
タイミングが合えば、そのままチャット。

手が空いていれば、この画面ですぐにお返事します。
すぐに返せないときは、メールでご連絡します。

フォームを確認しています。

メールでのご相談:hey@plan8.jp