挑戦に向き合う余裕をつくる。
繰り返し作業や属人化をほどき、業務・データ・仕組みを整える。大切な仕事や次の挑戦に向き合える現場を、一緒につくります。
PLAN8 — OPEN ENDED SYSTEMS
HUMAN × TECHNOLOGY × PLAY
どんな未来を実現したいのか。なぜ、そう思うのか。
つくるものが決まる前から、同じチームで考える。
構想も、今の現場も、実現までの道のりも。
FDE
まずは、あなたがやりたかったこと。
FDEは、Forward Deployed Engineer。現場に深く入り込み、対話から実装・定着まで並走するエンジニアリングのあり方です。
まず知りたいのは、あなたが実現したい未来と、その理由。大切にしていることを共有し、今の現場と目指す姿の間を、技術と実装でつないでいきます。
どんな未来にしたいのか。なぜ、それを実現したいのか。想いや大切にしたいことを聴き、日々の仕事も見せてもらいながら、目指す姿と今の現場を一緒に理解します。
目指す未来に近づくために、今、何を変えるか。
日々の仕事の改善と、やりたかったことの実現を、一つの道筋で考えます。
繰り返し作業や属人化をほどき、業務・データ・仕組みを整える。大切な仕事や次の挑戦に向き合える現場を、一緒につくります。
温めていたアイデアを、触れるサービスや仕組みに。AIやソフトウェアで小さく試し、使う人の反応から実現への道筋を確かめます。
試作を実装・運用へつなぎ、現場で使い続けられる形に。業務と事業の両方を見ながら、ビジョンに近づく改善を重ねます。
FDE(Forward Deployed Engineer)は、相手の現場に入り、対話から実装まで取り組むエンジニアです。budiが大切にするのは、目指す未来を共有すること。事業の構想と日々の現場を行き来しながら、実現に必要な変化を自分たちの手でつくります。
いいえ。日々の業務改善や自動化も、新しい事業づくりも対象です。実現したいビジョンから考え、今の現場で変えることと、未来に向けて試すことの優先順位を一緒に決めます。
「バディ」です(buddy)。「ブディ」ではありません。名前のとおり、並走するパートナーとしての関係を大切にしています。
明確に線引きするより、そのときの状況に応じて一緒に決めます。意思決定も実装も運営も、必要に応じて同じ場で進めます。
大分・九州を中心に、現場を訪ねて対話する時間を大切にしています。オンラインも組み合わせ、場所と取り組む内容に合わせて進め方を決めます。
もちろんです。「やりたかったことがある」「今のままでは何か違う」という段階からお話しください。対話と現場の理解を通じて、目指したい未来と最初の一歩を一緒に言葉にしていきます。
実現したいこと。今のままにしたくないこと。
まとまっていなくても、そのまま聞かせてください。
手が空いていれば、この画面ですぐにお返事します。
すぐに返せないときは、メールでご連絡します。
フォームを確認しています。
返信はこの画面に届きます。追加で伝えたいことも、そのままどうぞ。
メールでのご相談:hey@plan8.jp