plan8

PLAN8 — OPEN ENDED SYSTEMS
HUMAN × TECHNOLOGY × PLAY

変えたい未来から、
始まったこと。

次の事業を始めたい。自分たちで変えていける会社にしたい。
それぞれの思いから、今の現場とこれからの事業に取り組んでいます。

PLAN8 / FIELD NOTESEXPERIMENTAL SPACE ↗
FIELD NOTES / 01— □

自社のAI電話を、同業他社へ。

自社の業務改善から、販売する事業へ。

この支援実例を読む ↗

2026年9月時点の支援内容。開発・試作・現場検証中の取り組みを含みます。

01 / BUDI
福祉・介護

自社のために
AI電話をつくり、
同業他社に販売する。

自社の困りごとを、同業他社にも役立つ事業へ。

自社の電話対応を起点に、一次対応から担当者への連絡までを担うAI電話を開発。同じ課題を持つ同業他社への販売を見据え、サービスの企画と事業づくりも進めています。現場のためにつくった仕組みを、社外にも届けられる商品へ育てる取り組みです。

支援の範囲
AI電話 / 自社サービス化 / 同業他社への販売に向けた事業開発
02 / BUDI
美容室

接客の記憶を資産化し、
新たな価値提供を行う。

一度の会話を、次の接客の価値に変える。

接客中の会話をAIで文字にし、来店履歴とともに顧客カルテへ蓄積。スタッフ個人の記憶にあった好みや要望を、お店で活かせる資産に変えていきます。お客様への理解を積み重ね、一人ひとりに合った提案や接客につなげる仕組みをつくっています。

支援の範囲
接客情報の資産化 / 音声・AI活用 / 顧客理解と提案
03 / BUDI
建設業(塗装・足場)

査定という職人技を自動化し、
知財化する。

熟練者の判断を、自社で育てられる知的資産へ。

塗装の損傷状況を見極める職人の知見を、AIによる査定の仕組みに落とし込む取り組みです。個人の経験に蓄積されてきた判断を、会社として再利用し、磨き続けられる知的資産へ。日報の聞き取りや案件・工程管理の自動化もあわせて進め、現場の知見が蓄積される土台を整えています。

支援の範囲
AI査定 / 職人の知見の資産化 / 現場情報の蓄積
04 / BUDI
製造業

基幹システムの内製化。

自分たちの仕事を、自分たちで変えられる会社へ。

自立型経営OSの開発を見据え、業務管理の自動化・集約と、基幹システムの内製化を進めています。社内DX担当者とペアプログラミングで設計・開発に取り組み、業務の変化に合わせて自分たちで仕組みを更新できる力を育てています。

支援の範囲
基幹システムの内製化 / 業務管理 / 社内DX担当者との共同開発
05 / BUDI
福祉・不動産

自社にあったグループ経営OSの
内製化と不動産営業の自動化。

自社の経営と営業に、使い続けられる仕組みを。

各社の数字・課題・次にやることを集約し、自社の経営スタイルに合うグループ経営OSを内製化。報告を集めることから、次の一手を決めることへと経営の時間を変えていきます。不動産営業の自動化にも取り組み、経営判断と営業活動の両面から事業を支える仕組みをつくっています。

支援の範囲
グループ経営OS / 内製化 / 不動産営業の自動化
06 / BUDI
調剤薬局

多店舗経営の業務自動化と
新規事業の創造。

店舗を支える仕事を変え、次の事業を育てる。

多店舗経営を支える勤怠・通勤手当の集計を自動化し、帳票を一元管理。本部業務を整えることと、新しい事業を生み出すことを並行して進めています。新規事業の企画・開発に加え、他社との事業連携にも取り組み、今ある事業の先に可能性を広げています。

支援の範囲
多店舗経営の業務自動化 / 新規事業の企画・開発 / 事業連携

支援内容は、plan8のbudiサービス紹介資料に基づきます。開発・試作・現場検証中の取り組みを含み、個別の稼働状況や効果を一律に示すものではありません。

LET’S
MAKE IT.↗

やりたいことを、
聞かせてください。

実現したいこと。今のままにしたくないこと。
まとまっていなくても、そのまま聞かせてください。

HELLO / PLAN8 ↗
タイミングが合えば、そのままチャット。

手が空いていれば、この画面ですぐにお返事します。
すぐに返せないときは、メールでご連絡します。

フォームを確認しています。

メールでのご相談:hey@plan8.jp